【第2子】出産直前 水ぼうそう その②

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出産直前に息子が水ぼうそうになった件 続き

私やっぱり水ぼうそうの抗体もっていませんでした。

出産直前直後に母が水ぼうそうになるとお腹の子供の命が危ない

ということで、息子はそのまま実母に預けてすごすことになりました。

発症してから2週間みとけば十分感染力がなくなるということだったのですが、意外としぶとくぶつぶつが残っていたので結局出産まで実家に預けることにしました。

これがとんでもなくさびしい。
毎日携帯でとった動画をながめては息子の名前を呼んでいます

息子はばぁばっこなのですっかりなじんでいるらしく「ママー」とか「パパー」ということもないらしい。それはそれでかなりさびしいのですがでもちゃんとすくすく育ってるのでままはうれしいよ。

ということでこのまま水ぼうそうが発症しなければ5月30日に予定帝王切開という流れになりそうです。

前回の帝王切開が手術中から痛かったの怖いですが、がんばります。

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この記事を書いた人

奈良・京都を拠点に、オンラインで全国対応している税理士です。法人・個人事業主の税務顧問、決算、確定申告などをサポートしています。専門用語をできるだけ使わず、わかりやすくお伝えすることを大切にしています。子育てや読書についても発信しています。

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